たからもの

たからもの

たからもの

シュルヴィッツ氏らしい、静かで落ち着いた絵がすごく印象に残る絵本。

灯台下暗し。でも、人生に無駄なことなんて一つもない。

夢を信じる人と夢を信じた人を笑う人。いろいろと深い・・・。

長い長い旅をするおじいさんの柔らかな表情がステキです。

 

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